子どもへの接種に対する考え方(新型コロナワクチン関係)
新型コロナウイルスワクチン接種にあたっては、子どもさんも保護者も
(1)ワクチン接種を受けるメリットとデメリット、(2)ワクチンを受けない場合のリスクを十分に理解することがたいせつです。
県医師会にて、12~15歳(小学6年の一部~中学3年生)のお子さんと保護者の皆様に対する
※リーフレット(新型コロナウイルスワクチンについて~子どもへの接種に対する考え方~)が作成されましたのでご紹介します。
※日本小児科学会、日本小児科医会でまとめた考え方についてQ&A形式により「長崎県小児科学会」並びに「長崎県医師会母子保健・少子化対策等検討委員会」(委員長:森内浩幸長崎大学医学部小児科教授)監修のもと作成されたリーフレットとなっています。




更新日:2021年09月15日